現駅員の「人生一回限り」

趣味のいろいろ、日常のこと、書いていきます。

仕事を辞めることを伝えた

こんばんは。

 

タイトルの通り、

 

仕事を辞めることを伝えました。

 

正確には、伝わってしまった

 

が正しいです。

 

そして伝わった相手は会社ではなく、両親へ。

 

 

 

以前書いたように、私は英会話の勉強をしています。

 

 

dramanovels.hatenadiary.jp

 

英会話を教えてくれている人は、日本人で

 

オーストラリアに住んでいます。

 

なので日本語で会話をすることで、その内容が両親に筒抜けになってしまいました。

 

 

伝えるべきタイミングで伝えようと思っていましたが(2019年7月ごろ)

 

まさかこんなに早く伝わってしまうとは。

 

自分が油断しすぎていましたね。

 

まあ、いずれ話さなくてはならないことだったので、タイミングの問題でしかなかったわけですけども。

 

 

その英会話の後、両親と話し合いをしました。

 

 

そこでは、なるべくこのまま仕事を続けてほしいこと

日本で転職するならまだしも、外国で仕事をするとなるととても心配であること

 

など言われました。

 

自分にしてみれば、仕事を続けたらどうなるかなーと思うこともあるので

じっくりと考え、話してみましたが

やはり自分が辞めたいと思う原因のひとつである

 

客のクソさ

 

はどうやっても解消できないので、やっぱ仕事を辞めてえなと。

 

すごいんすよまじで。

 

ツバは吐く、ゲロは朝っぱらから吐く、うんこはもらす、罵声を浴びせる

 

マジで職場で必要とされない人間たちが、

 

発散できる相手に発散してるだけ。

 

しょうもねーーーー。

 

偉くなれば客の相手しなくていいかというと、それもまた違うんですよね

 

必ずどこかで接客する必要はでてきちゃいます。

 

なのでこの仕事を続けて偉くなるって言う選択肢も自分にはないです。

 

そういった理由で、仕事をやめ、別の国へ行こうとしています。

 

もちろんすごい不安です。

どうなるかなーなんて考えて眠れなくなることもあります。

 

でもこのまま続けるには、あまりにもメンタルがきつい。

 

といったことを両親に伝えました。

 

父親は納得しているようですが、母親は納得していないようでした。

 

またいずれ話し合う必要がありそうだなあ。

 

気持ちは、全然かわらないですけどね。

 

 

 

人間関係じゃなくて、客だし。

 

客まじでむり。

 

仕事辞めたら、クソ客シリーズ書こうと思っています。